フランチャイズとは?コストを抑えて多店舗展開可能な飲食店フランチャイズの仕組み

フランチャイズとは?フランチャイズ(FC)の意味やフランチャイズチェーンの仕組み。飲食店フランチャイズは儲かるのか?フランチャイズ契約のメリットデメリット、フランチャイズに向いている人。中食業態お弁当屋はテイクアウトやデリバリーにも対応可能で人気のフランチャイズ!フランチャイズチェーンほっかほっか亭のフランチャイズ制度や仕組み募集要項とは。フランチャイズチェーンに加盟契約することで資金をかけず低コストで開業、短期間で多店舗展開できるのはなぜ?FC加盟店オーナー様にもインタビュー。フランチャイズで飲食店開業という選択肢。フランチャイズビジネスの気になるポイントをわかりやすくご紹介。

テイクアウト フランチャイズ 出店 出店・開業 店舗運営 店通編集部 経営ノウハウ 飲食店お役立ち記事
このエントリーをはてなブックマークに追加

フランチャイズとは?フランチャイズの意味や仕組み、メリット・デメリットについて考えたことはありますか?
飲食店の独立、開業、出店を考えた際、フランチャイズという選択肢があります。ですが、フランチャイズの意味や仕組み、どんな人がフランチャイズチェーンに加盟するのが向いているのかなど、知らない人も多いのではないでしょうか?
そこで今回は、実は開業時のコストやリスクを抑えられる「フランチャイズ」という仕組みについて、メリット・デメリットを踏まえながらご紹介していきたいと思います。実際に、フランチャイズチェーンに加盟し、お店を運営しているフランチャイズ店のオーナー様にもお話をうかがっていますので、ぜひフランチャイズ加盟検討の参考にしてみてください。
f:id:tentsu_media:20201113135135j:plain
 

フランチャイズとは?フランチャイズの意味やフランチャイズチェーンの仕組み

フランチャイズは、英語で表記すると「franchise」となるため、略して「FC(エフシー)」と表現されることもあります。では、フランチャイズとはそもそもどんなものなのでしょうか。まずは、フランチャイズの意味や仕組みについてご説明します。
 

フランチャイズとは?フランチャイズの意味

f:id:tentsu_media:20201105123823j:plain

フランチャイズとは、フランチャイザーと呼ばれる本部と、フランチャイジーと呼ばれる加盟店が契約を結び成立します。フランチャイズ加盟店は、個人の場合もありますし、法人の場合もあります。
 
フランチャイズ加盟店が加盟金と呼ばれるロイヤリティをフランチャイズ本部に支払うことで、加盟店はサービスや商品を扱う権利、お店の商標や看板を使用する権利が得られる仕組みです。
すでに世の中に存在している商品、サービス、お店であるため、商品開発や市場調査などに割く費用や労力を抑えることができます。
フランチャイズビジネスも最近では、全国各地に同一看板で出店をするチェーン形式が一般的になっています。そのため、それらを総称して「フランチャイズチェーン」と、呼んだりもします。
 

フランチャイズチェーンの仕組み

フランチャイズチェーンに加盟し、商標や看板の使用が認められたからといって、その名前を掲げて加盟店が好きなように店舗を運営してよいというわけではありません。1つの組織に加盟するわけですから、本部の経営理念に反するようなことはできません。
一見自由度が低く窮屈に思われるかもしれませんが、その代わり加盟店がその看板にふさわしい経営ができるよう、フランチャイズ本部が開業から運営までしっかりとサポートをしてくれます。ビジネスをしていく上で必要な知識やノウハウを、経験豊富なプロに直接学ぶことができるため、専門知識がなくても開業することが可能です。
ほっかほっか亭 フランチャイズ加盟店募集

<図:フランチャイズの仕組み フランチャイザーとフランチャイジーの関係>

 

フランチャイズのメリット、デメリット。フランチャイズに向いている人とは?

日本フランチャイズチェーン協会の統計調査によると、フランチャイズチェーン店全体の売上高は、2017年2兆5,559億円、2018年2兆6,211億円、2019年2兆6,648億円と増加傾向にあります。
では、次にフランチャイズに加盟するメリット・デメリットについてみていきましょう。
 

フランチャイズのメリット

◎完成された経営ノウハウ
経営ノウハウは、蓄積された実経験を元に作成されています。ブラッシュアップされた内容がまとめられており、未経験者の開業ハードルを下げてくれます。 
 
◎強いブランド力・プロモーション力・商品開発力
元々の認知度が高く、商品開発や新製品が出た際のプロモーションやイベント時の宣伝なども本部主導で行ってくれるため、手間や費用面を考えても効率が良いものになっています。
 
◎手厚い研修制度
研修センターや店舗での実践研修をはじめ、組織として取り組んでいるからこその手厚い制度があり、専門知識などもその道のプロから学ぶことができます。
 
◎開業ハードルが低い
取引先の開拓、市場調査、最適な内装設備の導入など、フランチャイズに加盟することで本部が構築してきた仕組みや情報を活用することができ、本来かかる時間と労力、費用を抑えられます。
 
◎スピード感のある多店舗展開が可能
フランチャイズに加盟することで、上記に挙げた理由などから加盟店は店舗経営に専念することができ、時間・費用・労力を店舗展開に向けることができます。
 

フランチャイズのデメリット

■自由度の制限
フランチャイズに加盟するということは、本部が掲げている方針やルールには従わなくてはいけないということです。自分のお店だけ仕入先や看板デザインを変えるなど、オリジナリティを出すことはできません。また、「最低でも○年間は店舗運営をしなくてはならない」などの制約がある場合もあります。
 
■加盟金・ロイヤリティの支払い
ほとんどの場合フランチャイズに加盟するには、加盟金が必要になります。その他、契約条件にもよりますが、店舗の売上の良し悪しに関わらず毎月ロイヤリティを支払う義務が生じたり、契約満了前に閉店をする場合、違約金がかかることもあります。
 
■加盟ブランドの影響を受ける
自身のお店でなくても、加盟ブランドのお店がイメージダウンになるような事件を起こしてしまうと、その影響を受けてしまうことがあります。世間の認知度が高いブランドであればあるほど、ブランド力の持つメリットも大きい分、問題が生じた際のデメリットも大きくなってしまいます。
 

フランチャイズチェーンに加盟するなら?フランチャイズに向いている人

フランチャイズのメリット・デメリットについてみてきましたが、実際、どういった人がフランチャイズに向いているのでしょうか?
 

○開業資金を抑えたい
○短期間で多店舗展開を行いたい
○独立したいが十分な経営ノウハウや業者とのつながりを持ってない
○店舗運営のノウハウについて学びたい

 
上記のような考えを持っている人は、フランチャイズに向いていると言えるでしょう。
 
特に、短期間での多店舗展開・事業拡大を視野に入れている方に、フランチャイズという仕組みはおすすめです
フランチャイズであれば開業資金を抑えることもできますし、運営実績がありネームバリューのある業態への取り組みのため、銀行などの融資も受けやすくなります。マニュアルや設備などもすでに完成されているものがあるので、その分労力や資金を抑えられ、経営者は店舗の運営に専念することができます。売上拡大に集中できる環境、そして次のステップに踏み出しやすい環境がフランチャイズには整えられているのです。
 
フランチャイズの中には、本部が運営している直営店を引き継ぐ形で運営できる仕組みがあるところも多いため、開業までの段階を短縮することが可能です。
フランチャイズという仕組みを賢く利用することで、有限である資金や時間、労力を効率的に回転させ、店舗展開・事業拡大を加速させることができます。
 

コスト面で比較してみよう、フランチャイズ開業と独立開業の違い

フランチャイズと独立開業のコスト比較
フランチャイズなら開業資金を抑えられると言われても、ピンとこない方もいらっしゃると思います。では、飲食店を独立開業する場合、どのような開業資金が必要になってくるのか、簡単ではありますがコストとなる部分にフォーカスしてみていきましょう。
 

独立開業をする上で用意をしなくてはいけない開業資金

◆物件取得費用
飲食店を開業する場合、まずは物件を取得する必要があります。
取得時にかかる、仲介手数料、敷金、礼金、保証金のほか、毎月家賃を支払う必要が出てきます。取得する物件の条件により金額はまちまちですが、保証金の相場は家賃の6ヵ月~10ヵ月相当分と、なかなかのボリュームとなります。
 
◆設備費用
物件を無事取得できたとしても、それで終わりではありません。お店の中身を作る必要があります。居抜き物件を利用する場合は、多少費用を抑えることも可能になりますが、床壁天井、照明や水回りなどの内装設備、冷蔵庫やフライヤーなど業態に合わせた厨房設備や調理器具などを一通り揃えなくてはいけません。
どの設備をどの業者から購入するか、新品・中古・リースのどれにするか、搬入や設置は可能かなど、比較検討する手間もかかってきます。
 
◆運転資金
もちろん、お店を開業する前に資金が底をついてしまってもいけません。開業後数ヵ月分の運転資金が必要です。なぜならば、お店を運営するには水道光熱費や、食材などの原材料費、従業員に支払う人件費が必要になってくるからです。一般的にこれらにかかる費用の半年分を運転資金として用意しておいた方が良いといわれています。
その他、お店のOPENを告知するのであれば、広告宣伝費なども考えなくてはいけません。
 



独立開業を考えるとなると、上記のような費用が開業資金として必要になってきます。
フランチャイズであれば全くかからないというわけではありませんが、開業までのフローが整備されているため、上記のコストや準備期間を抑えることができるのです。
 

今、フランチャイズ契約を考えるなら、時代に合った『ほっかほっか亭』

ほっかほっか亭 フランチャイズ加盟店募集
フランチャイズと言っても、今や業種はさまざまです。
ファストフード店、居酒屋、コンビニ、学習塾、スポーツジム、クリーニング店、美容・マッサージ店などなど、あらゆる業界にフランチャイズ化の波が広がっています。
そんな中でも、withコロナの現代におすすめしたいのが、お弁当やテイクアウト、宅配サービスに対応している「中食」という業態です。
 

中食とは?今、中食が強い理由

中食(なかしょく・なかじき)という言葉、最近耳にするようになりましたが、どういったものを指すのでしょうか?
 

中食・・・レストラン等へ出かけて食事をする「外食」と、家庭内で手作り料理を食べる「内食」の中間にあって、市販の弁当やそう菜、家庭外で調理・加工された食品を家庭や職場・学校・屋外等へ持って帰り、そのまま(調理加熱することなく)食事をすること。また、その食品(日持ちをしない食品)の総称。
参照:農林水産省 / 農林水産関係用語集

ほっかほっか亭 フランチャイズ加盟店募集
新型コロナウイルスの流行にあたり、テイクアウトやデリバリーなどのサービスを始めた飲食店は多いかと思います。店通-TENTSU-が行ったアンケート調査でも、コロナ禍に新たにテイクアウトを始めた店舗は46%、デリバリーを始めた店舗は38%という結果が出ています。
 
また、株式会社ヴァリューズが行った「コロナ拡大後に変化した食への意識」についての調査結果では、「たまには外食や惣菜、デリバリーなどに頼りたいと思うようになった」と回答した人が、61.5%にものぼっています。お家時間の過ごし方として手作り料理の習慣化が進む一方で、たまには手作りを休んで、外食や中食に頼りたいという欲求も高まっていることが分かります。
 
新しい生活様式の浸透に伴い、在宅ワークの広がりや外食機会の減少、お家時間の増加など、あらゆる要素が加わり、テイクアウト・デリバリー需要は今後も増加傾向にあると考えられます
今新たに飲食業界で開業を考えるのであれば、テイクアウトとデリバリー、この2つに対応できることが成功の鍵とも言えます。
 

中食で「街の台所」を目指す『ほっかほっか亭』とは?

ほっかほっか亭 フランチャイズ加盟店募集

ほっかほっか亭は、「わたしの街の台所」を目指し、作りたてにこだわったお弁当をまごころと共に全国の皆さまに提供している、株式会社ハークスレイが運営するお弁当店です。
 
ほっかほっか亭の信念3H(Hot、Heart、Honesty)を胸に、中食ビジネスでいち早くフランチャイズシステムを導入し、全国規模の店舗展開をすすめてきました。
ライフスタイルの変化を敏感に察知しながら、「安心・安全・健康」を基本としたフランチャイズビジネスの展開、さらなる価値の創造をしています
 

なぜ、『ほっかほっか亭』なのか?フランチャイズ加盟をおすすめする理由

ほっかほっか亭 フランチャイズ加盟店募集
先程も述べましたが、ほっかほっか亭は中食業界でいち早くフランチャイズシステムを導入し、全国展開を進めてきました。そのため、フランチャイズに関するノウハウが蓄積されています。
これまでの経験や反省を活かし、加盟店をバックアップする強固な体制を構築しているのです。
 

経験を活かしたフランチャイズシステムの強みと魅力

ほっかほっか亭のフランチャイズシステムは、役割分担を明確にし、分かりやすい仕組みづくりになっています。
物流やデータの管理、店舗指導や商品開発、販売促進プロモーションなどの加盟店オーナーが単独で行うには、手間や費用がかかってしまう困難な業務をすべて本部が引き受けることで、店舗運営に専念できる体制を整えているのです。
 

◎安心・安全で時代のニーズに対応する新しい商品開発
◎効率よく効果的なプロモーションの企画・立案・展開
◎地域専任スーパーバイザーの定期的で親身な巡回指導
◎目的や状況、スタイルに応じたフランチャイズ加盟制度

 

低資金で開業できる2つの理由

また、ほっかほっか亭には低資金で開業できる理由があります。
 
①賃料や工事費を抑えることができる
お弁当店というテイクアウトを中心とした店舗のため、広い土地を要せず坪数も少なく済むので、賃料や工事費を抑えることができます。
 
②営業中の店舗を引き継いで開業できる
現在営業している店舗を引き継いでスタートすることを基本としています。営業中の店舗なので売上収支数値も開示してもらえ、自分に合った店舗を探すことが可能です。また、候補店をレンタルする形の加盟制度もあり、比較的手軽な初期投資で運営を始めることができます。
 
その他にも、まずは直営店の運営を業務委託店長という形でお任せする「フレンドオーナー制度」というものもあります。こちらは65万円という低資金で開業することができ、実務経験を積みながらフランチャイズオーナーを目指す制度で、店舗運営経験に不安のある方におすすめです。
 
テイクアウトやデリバリーに対応できるお弁当という中食業態であり、開業コストを極力抑えて出店できる、ほっかほっか亭のフランチャイズシステムは、まさに今、この時代にもっとも適したフランチャイズ業態だとは思いませんか?
 
詳しくはこちら
 

ほっかほっか亭のフランチャイズに加盟したオーナー様にインタビュー

実際にほっかほっか亭のフランチャイズに加盟し、お店を開業したオーナー様にお話を聞いてみましょう。インタビューにお答えいただくのは、2015年に加盟し、今では大阪市城東区を中心に3店舗運営しているフランチャイズオーナー、竹内 良(たけうち りょう)氏です。

ほっかほっか亭 フランチャイズ加盟店オーナー様
ほっかほっか亭フランチャイズオーナー 竹内 良氏

 
 
◆フランチャイズに加盟したきっかけ、経緯はなんでしょう?
以前、居酒屋を2店舗経営していて利益も出てはいたのですが、お客様が来店してくれるかどうか毎日不安な日々を送っていました。メニュー開発に関しても、楽しさはあるものの当たり外れがあり、正直疲れてしまったんです。2人目の子供が生まれ、将来に対しての不安もありました。
 
フランチャイズという仕組みについては、どうしても「高い費用がかかる」「食い物にされる」「縛りがきつい」といったイメージがあったのですが、思い切って説明会に参加したところ、悪いイメージは払拭されました。実際、想像していたより自由もあります。
フランチャイズは、ロイヤリティはかかりますが、メニュー開発の辛さや経理処理の面倒さがなくなるのであれば、挑戦してみる価値はあると考えたのです。
 
◆数あるフランチャイズ店の中から「ほっかほっか亭」にした決め手はなんですか?
まず、お弁当という業態に興味がありました。そこから数社話を聞きに行き、一番親身に相談にのってくれたのがほっかほっか亭でした。また、ほっかほっか亭という強いブランド力と、今営業している店舗を引き継げるといった制度に安心感もあり、決め手となりました。
 
◆実際にほっかほっか亭のフランチャイズに加盟してみて感じたメリット・デメリットを教えて下さい。
最大のメリットは、強いブランド力と、お客様が来店してくれる安心感。マニュアルがしっかりしているのも助かっています。デメリットは、本当にありません。自営の時と比べて睡眠時間はあるし、複数店経営もしやすく収入も上がりました。
 
◆フランチャイズだからこその強みはなんだと思いますか?
なんといっても看板の強さです。「ほか弁ください」と来店されるお客様もいらっしゃって、あたたかいお弁当の代名詞になっているのだと実感しています。
売上のブレも少ないです。そのかわり、各オーナーが看板を守らなくてはいけないというプレッシャーはあります。同じ看板を掲げた全国のお店に迷惑はかけられませんし、評判を下げるような商品は出せません。
お店に欠かせない看板力が安心に繋がり、心にゆとりを持って経営できています。
 
◆ほっかほっか亭のフランチャイズ制度について率直な意見をお聞かせください?
営業が順調であればSV(店舗指導員)がやって来ることはあまりありませんが、何かあればすぐに駆けつけてくれるので助かっています。相談をした際の対応が早いので、困ることもありません。
 
私は、開業資金があまりなかったためFCライト(店舗レンタル型)という低投資で始められる制度を利用したのですが、これが本当に良かった。この制度があったからこそ、短期間で3店舗まで拡大することができました。
自営の時はプライドもあり、フランチャイズは素人が利用するものだと甘く見ていたのですが、その考えは大きな間違いでした。自営はやることが本当に多くて不安や疲れが溜まる一方だったのですが、今はお店の売上を上げることに集中できます。人を育てるといったオーナーの大事な役割にもきちんと時間を割けています。
 
コロナの影響だけではなく、お弁当という「中食」業態は時代に合っており、今後も需要は増え、市場は広がると考えています。
自営業のプライドがフランチャイズ検討にブレーキをかけてしまいがちですが、私自身自営業からフランチャイズに加盟して良いことづくしだったので、時間と苦労に追われているのであればフランチャイズを検討してみる価値は本当にあると思いますし、心からおすすめしたいです。
 

まとめ

もし、開業や独立、転職を考えているのであれば、フランチャイズで開業という選択肢もあるのではないでしょうか。
フランチャイズならビジネスモデルが確立されており、研修制度も万全のため店舗経営について基礎から学ぶことができ、その経験は自身の財産にもなります。なかでもお弁当業態は、今の世の中の需要にマッチしています。
ぜひ、フランチャイズという選択肢をこれからの可能性の1つとして考えてみてください。
 
少しでもご興味がある方は、ぜひお気軽にご相談ください。
 
ほっかほっか亭のFCについて詳しく見る  

店通編集部


 
参照 
■日本フランチャイズチェーン協会『フランチャイズチェーン統計調査』
■農林水産省『農林水産関係用語集』
■店通アンケート『コロナ禍における飲食店の対応』についての記事
■株式会社ヴァリューズ『コロナ拡大後に変化した食への意識』についての記事