シリーズ

店通「シリーズ」記事とは

店舗の管理に役立つエクセル帳票「無料DLコンテンツ」から、人気グルメレポ「AB蔵、二杯食べるってよ!」「孤独のゆうじのグルメ」シリーズ、あの人気店がどのくらい儲かっているのか「勝手に試算してしまう」シリーズ、歴史上の偉人に学ぶシリーズ、そして開業から閉店までの5年の実体験を語った「退店レジュメ」など、店通の人気シリーズ記事をお届けします。

【無料DL】損益計算書(PL) を作ってみよう!英語対応版資料【財務諸表の基礎知識】

飲食店経営に活用できる無料ダウンロード事務処理シリーズ。 今回は「損益計算書」。 これまでの「売上管理表」「棚卸表」と連動し、さらに英語対応しております。 経営に欠かせない3つの決算書【貸借対照表】【損益計算書】【キャッシュフロー計算書】財務…

※最終回※「うちの店は大丈夫」それ本当ですか? 閉店を経験したオーナーの【退店レジュメ vol.14】-最後のパーティ-

[最後のパーティ] いざ閉店を決めると、冷静に考えられるようになり、閉店計画は進んでいきました。 明渡しから逆算して、最終営業日を決定し閉店告知。 通常営業ができないくらいのご予約をいただきました。 閉店後は、厨房・協賛品撤去、解体工事、廃業手…

「うちの店は大丈夫」それ本当ですか? 閉店を経験したオーナーの【退店レジュメ vol.13】-閉店の仕切り直し-

【閉店の仕切り直し】 店舗売却の目処が付きホッと一安心。 しかし大家承諾がでず、戻ってくるものと考えていた造作代金と保証金が水の泡。 定期借家賃貸借契約は大家から言われたら、出ていかなければならない契約なのです。 家主・不動産会社・場所・契約…

AB蔵、二杯食べるってよ!~新潟カツ丼『タレカツ』中野店編~【本気のノーカット動画付き】

新潟発祥の 『タレカツ』 企画! 店通の愛すべきマスコット「AB蔵」が向かった先は『新潟カツ丼 タレカツ中野店』。 一杯目は『特製ヒレかつ合いもり丼』かつ、海老、野菜が全て入ったスペシャルなどんぶり! 二品目は『タレカツバーガー』。タレカツ2枚と千…

「うちの店は大丈夫」それ本当ですか? 閉店を経験したオーナーの【退店レジュメ vol.12】-定期借家賃貸借契約-

【定期借家賃貸借契約】 経営状況の限界が見えていました。「まだ資金に余力のあるうちにやめよう。」 店舗流通ネットに物件情報が掲載され、造作代金100万円で売却先も決まりました。 いよいよ不動産会社に電話をします。 「新規テナントの入居募集は認めま…

【コラム】繁盛は一日にして成らず。繁盛店の法則を”ヒト”中心に考える。

リクルーター戯言シリーズ第3弾。『繁盛店に法則はあるのか』。それは飲食店経営者にとっては永遠のテーマかもしれません。出店したからには成功したい。お店を立ち上げた方なら誰もがそう思っていることでしょう。しかし『繁盛店』の地位にたどり着ける店舗…

優良店に移行するお店が増えた?~居酒屋キャッチの未来は~

都心部に近づくにつれキャッチの数は明らかに減ってしまいました。 「キャッチ=違法」という情報を消費者の多くが認知し始め、経営者も焦りがでていることでしょう。 何よりも良質なキャッチよりも悪質なキャッチの印象が強く芽生えてしまったようです。 果…

「うちの店は大丈夫」それ本当ですか? 閉店を経験したオーナーの【退店レジュメ vol.11】-夫婦経営の限界-

【第11話 夫婦経営の限界】 徐々に認知され始め、特長や立地特性を活かし盛り上がってきました。 震災後の閑散とした店のことを思うと、夢にまでみた光景といっても過言ではありません。 しかし、最初は気が付かなかった負のスパイラルに、売り上げが向上し…

為せば成る 日本一貧乏な米沢藩を立て直した上杉鷹山に学ぶ経営再建術

上杉謙信から続く名門上杉家9代藩主、上杉鷹山。 ジョン・F・ケネディが日本で最も尊敬する政治家として名を挙げた人物であり、 読売新聞の「理想のリーダー」のアンケートで第1位に輝いた人物。 今なお経営のカリスマとして尊敬され続けている、上杉鷹山の…

「うちの店は大丈夫」それ本当ですか? 閉店を経験したオーナーの【退店レジュメ vol.10】-常連さまとの縁-

【第10話 常連さまとの縁】今回は少し寄り道話をしようと思います。 物件を決める前にしっかり立地調査を行っていたのに、お客様の客数・年齢層・趣向・単価・滞在時間…当初想定していたものとは違いました。 店舗は駅近一等地以外はオープンしてみないと分…

【無料DL】食材管理をして利益率の改善に努めよう!【棚卸表・仕入表】

飲食店経営に活用できる事務処理シリーズ。 今回は最も多かった「食材管理・棚卸表」、つまり原価について考えます。 粗利を上げるには売上を上げるか、売上原価を下げるしかありません。 ということで棚卸について説明します。 [なぜ棚卸しをするのか?] …

ミレービスケット、90年の『まじめな思い』は宇宙に届いた!?

高知県民に絶大な人気を誇るお菓子「まじめなおかしミレービスケット」。 一体何がまじめなのか? そのワケを思い切り「まじめ」に調べてみました。 ミレービスケットには、防災用アイテムにもなる「保存用缶」があります。 お客様のことを考え、積極的に新…

「うちの店は大丈夫」それ本当ですか? 閉店を経験したオーナーの【退店レジュメ vol.09】-ロコズらしさ-

【第9話 ロコズらしさ】 大切なのは自分のお店の特性を、客観的に振り返ることだと思いました。 ロコズにしかできない施策は…!? イベントをメインとし、個人店という特性を生かし「少人数での貸切パーティ」を開催しました。 そして閉店するその日まで、イ…

「うちの店は大丈夫」それ本当ですか? 閉店を経験したオーナーの【退店レジュメ vol.08】-震災からの復興-

【第8話 震災からの復興】 テレビに映っている映像で、想像を遥かに超える大震災だったと知りました。 オープンをしてやっと半年。苦難の道のりが始まります。 パーティーの予約はキャンセルが続き、 平日・週末問わず客数は激減。 計画停電の実施や節電、外…

「うちの店は大丈夫」それ本当ですか? 閉店を経験したオーナーの【退店レジュメ vol.07】-ロコズキッチンの東日本大震災-

【第7話 ロコズの東日本大震災】 暖かな陽気、ランチタイムもひと段落。 地面からズンという衝撃! すぐに地震だと分かりました。 ビルは外壁塗装工事の足場が崩れんばかりの勢い。 やっと地震が収まり、窓の外を眺めてみると、今まで見たことも無い数の人が…

求人とは「求縁」と心得たり。だめたもりのリクルーター戯言シリーズvol.02

長いこと採用活動をしていると、さまざまな縁を感じることがあり、時には驚くほどのつながりに出くわすことも。 求人とは縁を求める求縁であり、縁を創る創縁であり、採用活動とは相互理解の集大成なのだと。 だからこそ、常に自分磨きが必要であり、そこに…

「うちの店は大丈夫」それ本当ですか? 閉店を経験したオーナーの【退店レジュメ vol.06】-青天の霹靂、夫婦経営-

【第6話 青天の霹靂、夫婦経営】 「社員を採用しない」と言っても、客席は26席のカフェレストラン。1人で店を回せるほど飲食店は甘くはありません。 「1人じゃ回せないから、手伝ってもらうのは仕方ない。」 そんな状態からの夫婦経営。お察しの通り、これか…

【無料DL】正しい売上管理で、お店の売上向上につなげよう!-エクセル売上管理表-

正しい売上管理とは? 毎日売上を集計し、把握するだけでは売上管理とは言えません。 帳簿、表を作成、システムへ入力、レジで管理など方法はさまざまです。 まずは自分に合ったツールを見つける事が継続への近道です。 「知りたい情報は何か」「どんなデー…

天才軍師黒田官兵衛に学ぶ処世術

弱肉強食の乱世に『我 人に媚びず 富貴を望まず』と残した官兵衛は、どのように時代を生き抜いたのか。 軍事的才能だけでなく調略や交渉術にも優れ、竹中半兵衛と双璧をなす豊臣秀吉の参謀。 戦国の三英傑をも恐れさせる才気を持ちながら、生涯参謀として生…

【1日15万個!】551蓬莱の豚まんが売れる訳は、半端ない2つのこだわりと551の由来にあった?!

どうしてそんなに好きか? 関西で絶大な人気を誇るソウルフード、551蓬莱(HORAI)の豚まん。 豚まんと聞くとあのCMが頭をよぎる。 1日の平均販売数はクルーザー級? 東京~名古屋間の豚まん大渋滞とは? 半端ないこだわりの製造方法、ブランド戦略、 豚まん…

「うちの店は大丈夫」それ本当ですか? 閉店を経験したオーナーの【退店レジュメ vol.05】-グランドオープン-

【第5話 グランドオープン】 バタバタしながら準備を進め、いよいよグランドオープン。 やることが多すぎて、この頃の記憶はありません。 そして数日営業し、確信します。 「何かしなきゃ店が潰れる。」 オープン景気などありませんでした。 そして、つらい…

忘年会シーズン到来!キャッチとお客の在り方を見つめ直してみよう。

これまで、経営者のキャッチ脱却について話をしてきました。 が、果たして、本当にキャッチは必要ないのでしょうか? 「うざい、邪魔、しつこい」などの悪い印象が多いですが、良質なキャッチも存在します。 キャッチとの付き合い方、キャッチ居酒屋の利用時…

【孤独“ゆうじ”のインタビュー】起業して初めてわかった飲食店経営の『苦悩』と『やりがい』

インタビューに訪れたのは『ピッツァ&ワイン ESOLA(エソラ)仙川』。 元店舗流通ネットの「トップ営業マン」木瀬雄也氏が独立し、2016年4月5日にオープンした。 10年間にわたり飲食店の出店サポートを携わってきた木瀬氏が、一大決心をして起業。 起業から…

「うちの店は大丈夫」それ本当ですか? 閉店を経験したオーナーの【退店レジュメ vol.04】-居抜き店舗の内装工事-

【第4話 居抜き店舗の内装工事】 ロコズの物件は居酒屋の居抜き物件でした。使える部分がほとんどなく、大規模な改装となり内装工事費用は1,000万円程かかりました。 とはいえスケルトンから作れば、より多額な費用がかかります。やはり「費用が抑えられる…

「うちの店は大丈夫」それ本当ですか? 閉店を経験したオーナーの【退店レジュメ vol.03】-開業のための仲間と資金-

【第3話 開業のための仲間と資金】 私が実際に経営した飲食店の独立開業~閉店までを、お話させていただいています。いよいよオープンが具体的になってきました。物件の次は人・金・業者の手配でした。開業資金は自己資金400万円、借入金1,100万円、助成金2…

【AB蔵】二杯食べるってよ!荻窪 - 麺処 鳴神編

荻窪駅から徒歩5分、ラーメン激戦区において高い評価を得ている「麺処 鳴神(なるかみ)」。12席と大きい店ではないが、ラーメンのスケールは小さくない。 お目当ては鶏ガラを丸一日煮込んだ絶品鶏白湯らーめん(680円)と鶏上湯らーめん(680円)の2本立て…

「うちの店は大丈夫」それ本当ですか? 閉店を経験したオーナーの【退店レジュメ vol.02】-開業への第1歩 物件契約-

【独立開業~閉店に至るまで 実体験コラム】 知り合いからの紹介で、何とか物件を取得出来そうな兆しが。 気になるのは客層や人通りなどの周辺の人の様子です。早速、立地調査を始める事にしました。 駅から見てビジネス街、大学、その奥には住宅地。なかな…

日本初上陸!!表参道のロブスターロール専門店に行ってみて勝手に儲かってるか予想!?してみた。

人気店に行くと気になること”この店どれくらい儲かっているのか?”。 経理の職業病ですね。 そこで表参道にある日本一号店のロブスター専門店「LUKE’S表参道店」の行列に並び、ルークスの儲けを予想してみました。 プリップリのロブスターロールが980円。3尾…

強い者だけが生き残る!戦国時代を始めた武将・北条早雲に学ぶ成功術

小田原北条家の祖・北条早雲は、初めて戦国大名となった人物で、その後歴史に名を遺した織田信長や武田信玄、徳川家康などの名だたる武将がその戦術を手本にしたと言われています。 現代の皆様に、戦国の世の幕を切って落とした風雲児『北条早雲』の成功術を…

パーフェクトなパフェ~寿司パフェの素晴らしさをどうしても伝えたくて編~

豪華で華やかで、スーパー美味なパフェ「寿司パフェ」。 とにかくこの寿司パフェの素晴らしさを皆さんに知ってもらわないことには、パフェ作成にご協力いただいた「びっくり寿司」さんの暖簾は二度とくぐれません。。。 もう一度、寿司パフェの素晴らしさを…

パーフェクトなパフェ~自然派ローカロリーパフェ Lady Bear編~

「Lady Bear」さんに、甘党も納得のローカロリーパフェを作ってもらいました。 「ローカロリー」や「砂糖不使用」でも物足りないとは言わせない! Lady Bearのローカロリースイーツは、甘みも味もしっかりと感じられて「きちんとスイーツを食べている」とい…

孤独の「ゆうじのグルメ」特別編 焼き肉『正泰苑』 ~今日はチンチン電車の日~

気の向くままに、食べたいものを食べたいだけ食べる「ゆうじのグルメ」。 下町、荒川区町屋。 今日は、物件検索サイト「テンポバックス」の物件調査に来ている。 立地調査も兼ねて下町を堪能していると。 ん?何だ!この店が放つオーラは…。 焼肉・炭火焼・…

「うちの店は大丈夫」それ本当ですか? 閉店を経験したオーナーの【退店レジュメ vol.01】-独立開業という決断-

【独立開業~閉店に至るまで 実体験コラム】 池袋でカフェを経営していました。今はありません。 独立開業・融資・助成金・人材・経営・商品開発・SNS集客・イベント企画・退店…。 飲食店を開業される方、運営中の方、退店された方、 皆さんに何かしらヒント…

【なくせない 居酒屋キャッチシリーズ】キャッチを忘れて初心に戻れ!ビラ配りの勧め!!

以前居酒屋キャッチ事情について触れました。今回、新宿区でキャッチに対する罰則強化が施行され、以前よりも厳しく、改善が期待されています。今後も改正は続き、他の区もこれから変わってくると思います。しかし今までキャッチに頼っていた飲食店はどう生…

【パフェの日企画】パーフェクトなパフェ作ってみた!~私の考える最強のパフェ~

飲食店の経営者向けの記事を執筆に活用しているエディトリアルカレンダー。この「〇〇の日」というのが、日本人は大好き・・・。6月28日はパフェの日。パーフェクトなパフェを作ってみました。ご協力いただいたのは京橋ワインバル MIYABI様、新宿エキナカ La…

集客、求人…全ては「人」が繋いでく。 だめたもりのリクルーター戯言シリーズVol.01

飲食店の求人が集まらない…そんな相談が増えました。人が「集まるお店」と「集まらないお店」の違いとは一体なんでしょうか。 企業然り、飲食店然り、その場所の色を築き上げるのはいつの時代も「人」です。永年培ったリクルーターの知見で、心に響いたお店…

孤独の「ゆうじのグルメ」第二話 マルゲリータ ~中野編~

中野は色んなお店がある。南口周辺を散策してみよう。中野サンモール商店街。 ゆっくり進むと。味のある看板・・・。『石釜バル 松五郎』 ビールは店長イチオシの「PUNK IPA」、 自慢の石窯で焼く絶品「マルゲリータ」。 料理だけではなく、内装の細…

食べ物のおいしい写真の撮り方入門 EPISODE~Revenge~

はてなブックマークコメントの方で大変反響の“【個人経営者向け】食べ物のおいしい写真の撮り方入門”。こちらのリベンジ記事のため、「最近のカメラは軽くて高性能。」と言い聞かせられ、ミラーレスカメラを購入してリベンジします。食べ物をおいしそうに撮…

西郷隆盛を育てた薩摩藩藩主・島津斉彬に学ぶ人財育成術「優秀な人財はこうして育成せよ!」

島津斉彬(しまづなりあきら)とは 薩摩藩の富国強兵を押し進め、幕府に開国・殖産興業を提言し、明治維新の功労者西郷隆盛や大久保利通らを育成した人物。『維新のおり、薩摩藩から人財が多く出たのは、斉彬の教育感化によるものである』と勝海舟に言わしめ…

孤独の「ゆうじのグルメ」入りにくいお店を調査する~新橋編~

今日は新橋にきた。そういえば後輩の小針が新橋にすごく入りにくいお店があるっていってたな。 浅草線のホームに向かう途中にあるとかいってたな・・ 「新橋ビル二号館 飲食街」。狭いスペースに沢山のお店がある。 『BAR ナストロ』。入りにくい場所だが、…

なくならない、なくせない居酒屋キャッチ!顧客離れはここから始まる 

居酒屋やバーなどのキャッチについて、様々な観点から解説します。ここでは客引きについてキャッチと表記させて頂きます。キャッチとは 道を通行している人に対して自分、その依頼人の商売の客とするために、街路上で誘い、店に連れこもうとする行為でそれを…

留学生雇い入れの勧めVol.3【教育・研修、語学力編】

外国人留学生を雇った後に必要な研修や教育について。 日本人には当たり前の文化や習慣、衛生面での意識も違います。 面接ポイントと日本語能力の指標、研修・教育、語学力など難しい問題もありますが、将来的にスタンダードになっていくであろう、留学生の…

【伝説の赤ちょうちんシリーズ】~赤羽・まるます家~

赤ちょうちんシーリーズ、今回も東京北区にある赤羽にやってきました。 「鯉とうなぎのまるます家」一番街の角地で視認性がすごい。 このお店こそ、酒場の聖地である赤羽の代表する一軒。開店時間は朝という表現が正しいであろう午前9時から。昼呑み客も多く…

留学生雇い入れの勧めVol.2【募集・受入れ手続き編】

そ、そんな裏ワザが!? 留学生アルバイトの雇入れるにあたり、もっとも費用をかけずに人を集める方法。 また、外国人留学生を受け入れるための確認事項と雇用状況の届出義務、受入手続きと注意点など、 飲食店経営者として知っておいた方がいいこと、知らな…

原因を知って対策しよう!留学生アルバイト雇い入れの勧め

アルバイトを雇入れる際に飲食店経営者として日本にいる留学生について、知っておいた方がいいこと、考えておいた方がいいこと。 飲食店のアルバイトを確保することが難しくなっています。 これまで、留学生を雇い入れた経験のない方、是非この機会に検討し…

【伝説の赤ちょうちんシリーズ】 ~赤羽・丸健水産~

赤ちょうちんと言えば赤羽。 昼からお酒を飲んでいても白い目で見られることがない神聖な場所。 平日19:00、女性も並ぶ『高級おでん種 丸健水産』、あの有名な赤羽のおでん屋さんにお邪魔させていただいた。 勿論、メニューもあります! そこで学んだ「2度…

【個人経営者向け】こんなに違う!食べ物のおいしい写真の撮り方入門

プロのカメラマンに頼んだほうがいい?美味しそうに見えるかどうかは何が違うのか。 メニューに載せる写真には、美味しく見える構図というものがあります。コンセプト?日の丸構図?費用をかけずにご自身でメニューの作成にチャレンジしてみてはいかがでしょ…

時代の転換期はこうして乗り切れ!薩摩藩、島津義久に学ぶ経営術

島津義久をご存知ですか? 九州を席巻しやがて鎌倉時代から続く名門島津家の最強にして最高の政治家へと変貌を遂げた戦国武将。 どうやって関ヶ原の合戦に臨んだのか? なぜ島津藩だけ処分を免れたのか? 現代を生きる経営者様に、戦国時代を生き抜いた島津…